ぶらり途中下車で風俗 関西編
 
 

痴漢プレイ

 
  • 2014年06月30日

どんな男でも電車の中で綺麗で可愛い女の子、それもかなり短いスカートの女の子が立っていれば、チラ見程度はするはず。興味がない訳がない。できればそのスカートをまくってみたい。そんな願望があるはずです。俺にも当然ありますので、この前その欲望を満たしに風俗に行きました。
滋賀県内のホテルに着き一旦シャワーを浴び、現実感を出すために再び私服に着替えます。女の子もかなり短めのスカートに履き替え手すりにつかまります。次第に「ガタンゴトン」電車の音が聞こえてきて、めちゃくちゃリアル。後から女の子に近づきました。知らないふりをしていますから、ゆっくりスカートめくり上げパンティーの上からお尻を触ってみました。かすかな声で、「あん。」って。僕の心に火がつきました。今度は前のほうに手を回してみました。またレースのパンティーの上からです。もうぐっしょり濡れていました。さらに僕の指を割れ目に沿わせてみました。「ああん。」今度はかなりはっきりと。僕はもっこり。

 

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