ぶらり途中下車で風俗 関西編
 
 

空っぽになるまで

 
  • 2014年06月30日

どうせ風俗に行くなら、最後まで出来るソープといつも決めています。挿入がないと満足出来ないというか。
大阪の高級な部類のソープでのことです。40歳を過ぎてやや体力が落ちてきていて一度出せば終了するのですが、そのソープ嬢は違いました。
ごく普通の流れで、身体を洗ってもらってマットで“お遊び”。射精はなくベッドで本番。10分ほどで果てました。その後、ピロートークで「もう一回出来る?」と聞かれたのですが、もう充分と言ったら「駄目!」と言われました。
「せっかく高いお金払ったんだから、空っぽになるまでしなきゃ」と。もう充分、空っぽなのですが彼女が許してくれません。シャワーで汗を流すとすかさずマットを敷きました。「動かなくていいから」そう言ってローションでもう一回戦が始まりました。シックスナインでフェラチオされると、段々と元気に。すぐに彼女が跨がってきて思わず発射してしまいました。
クタクタになりましたが、服を着ている時にも彼女は股間を触ってきます。
「はやくヤリたくなって、また来て」と囁きました。恐るべきサービス精神。

 

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