ぶらり途中下車で風俗 関西編
 
 

おっぱい

 
  • 2014年06月30日

「ああ~~っ!気持ちいいっ。」
僕は思わず叫んでいました。
奈良で有名な巨乳専門の風俗店。そこでで働く25歳のAちゃんのバストは自称Iカップだそうです。このふわふわで、かと言って柔らかすぎるわけでもなく、適度な硬さというか緊張感というか、しかも豊かな物量でもって激しく擦り上げる彼女のパイズリ。僕は決してマザコンでありませんが、何かこう安堵感も感じさせてくれます。その上男のアソコのスイートスポットを確実に、そして的確に攻めてくるのです。
男性諸氏はお分かりいただけますよね。あそこの上のあたりをいくら必死に擦ってもそんなに気持ちよくなりません。先っぽの下あたり。亀の頭の顎の付け根あたりとでも申しましょうか。Aちゃんはそこを見事に付いてくるのです。それ以外のところはふんわりと優しく包み込み、スイートスポットだけコリコリ感を持って攻めてくる。まさに秘技です。
「どうやってんの?」
と聞くと、
「秘密。」
だそうです。

 

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