ぶらり途中下車で風俗 関西編
 
 

普通の女の子

 
  • 2014年06月25日

エレベーターの中で彼女の艶やかな髪の毛を撫でてあげました。「髪の毛すっごい綺麗だね。」と誉めてあげるとすごく喜んで、「嬉しい。だってこれ、手入れにすごく時間かかるんですよ。」とのお言葉。それはそうでしょう。エレベーターのライトに光って、キラキラしてますもん。この時点で私めムラムラきております。この密室の中で抱きつきたいぐらいなのですが、そこは気持ちをぐっと抑えて個室まで我慢我慢。おしゃべりしながらお風呂で体を綺麗にした後、キス。そしてむさぼるように僕の舌を彼女の口の中へ侵入させ、激しく絡め合わせます。彼女「うふっ。」。一旦唇を離した時ネットリと糸を引くのがとてもイヤらしい。もう一度唇を合わせ彼女自慢の髪の毛を、かきあげるように撫でてあげました。彼女の目が、トロンとしてうっとりしてきているのが分かります。福原のソープで働いているといっても普通の女の子です。優しく扱ってあげれば、必ずそれに、応えてくれるもんですよ。

 

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